コトワは、コーヒーを通じて地域の発展に貢献する1900年代から続く歴史あるブランドです。高い標高に位置し、農園主であるリカルド氏の母の名を冠した新農園シルビアマリーナで収穫された本ロット。コーヒーチェリーを黒い布で覆いながらアフリカンベッドで8日間発酵させた後、布を取りそのまま15日間乾燥させ、さらに乾燥機を使用しながら4日間かけて乾燥させています。
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できるだけ水を使用せず、環境に配慮したコーヒーの生産を行うハイユーが所有するロスラホネス農園は、2025年のBOPにおいてウォッシュトとナチュラルの2部門で入賞を果たしています。本ロットは、コーヒーチェリーの外皮と果肉を除去し嫌気性発酵を施した後、ミューシレージを除去するため水に浸して再び嫌気性発酵をさせています。その後、アフリカンベッドで16日間乾燥させています。
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100年以上コーヒー事業を営むハートマン一家のラティボール氏が営む農園の中で、その年に特に優れているロットを選んだ「ハートマンリザーブ」。ミフィンキータは、ロスポソスのテロワールに可能性を感じたラティボール氏が、妻のテッシー氏と立ち上げたブランドです。本ロットは、昼夜の大きな寒暖差によって育まれる糖度の高いコーヒーチェリーを、アフリカンベッドで20日間以上かけて丁寧に乾燥させています。
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※当店ではコーヒーを最高の状態でお客様にお楽しみいただくため、毎朝レシピ調整を行っております。そのため予告なくメニューを変更する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。